grotesque|frameは、ダニエル・ベナーとダニエラ・ベナー(旧姓ベック)の2人によって、2002年ドイツ南西部シュバルツバルト(黒い森)にある小さな街ロットヴァイルにて設立されました。
彼らが眼鏡の小売業に携わっていた時、この業界には何の新しさもない事に気付き、そこで自分たちが得た経験を元に”個性を発揮できるEyewear”作りに着手。それを掛けてMIDO展のホール内をただ歩き回ってみたところ、多くの人々から注目され、大きなリアクションを得る事ができました。
そして2002年秋、2人はgrotesque|frame と言う名でSilmoに初出展。
それ以降彼らは、一般大衆向けなデザインではなく、個性を大切にする人たちに向け、少量ながら上質なコレク
ションを、Made in Germanyにこだわって作るニッチなスタンスを崩しておりません。
その姿勢は年に一度リリースされる限定コレクション”Kagiri”(日本語の「限り」が由来)にも表現されています。
「顔の真ん中に乗せるアイテムだからこそ、掛ける人の個性を引き立てるアイウェアを提供したい。」
grotesuque|frameは、斬新かつ誰も思いつかないようなアイディアで世間を驚かせるようなモノ作りを目指しております。
国内連絡先
担当: 木下 順愛 (メガロマニア)
Tel: 0721-56-0011
Fax: 0721-53-0011
E-mail: info@megalo-mania.net
URL: www.grotesque-frame.com




